★GalaMate
◆樹々の囁き >> ソルさん。。また遊びに来てね。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 03:21)
◆ソル >> (頭の中は真っ白であった。)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 03:21)
◆ソル >> (いや…心外。では無いかもしれない。ただそうした事に対して自分は縁がない。今まで縁が無いのだからこれから先にも在ろう筈が無いし、在るとは思っていなかった。…そうした考えも考慮すれば、心外であった。とも言えるが)…………あー、えー…え、えええ?(暫くそんな事を考える余地が無かった。隣から吐き出された咆哮すら聞き逃す程に)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 03:21)
◆ソル >> 嗚呼、分かってるならこの腕を……(振り返ったボトムの顔を見ながら、言葉を続けようとした時。)――はあ!?(驚き、意外で心外だった。察せ。その一言で、喋ろうとしていた言葉の続きが消え失せる程に。)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 03:17)
◆樹々の囁き >> ボトムさん。。また遊びに来てね。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 03:13)
◆ボトム >> このやろー!雪なんか降らしたら許さないからな! (天に向かって、咆哮、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 03:13)
◆ボトム >> …分かってるって、好きな人にするんでしょ?(歩きながら軽く振り返って、) だったら別に良いの!!さっきから言ってんじゃん!ちょっとは察せば!?(ふい、隠すように顔を逸らせばお構いなしに歩み進んで、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 03:13)
◆ソル >> 話を聞け…話を…!(腕を掴まれたまま、歩み出されれば、引っ張られる形で歩み出して)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 03:11)
◆ソル >> …ぬくい。…………じゃなくてだ!(己を叱責する様に声を荒げ、帽子を手に、取って。被り直している。その隙に腕を絡み掴まれてぎょっとした)…。だ、だからな、こういうのは…!wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 03:10)
◆ボトム >> (がっしりとソルの腕を両腕で掴んだ、) ほら!早く行くぞ! 朝日を此処で拝むのはちょっと勘弁したいからな! (えいえいおー!)(腕を確りと掴んだまま歩み始めて、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 03:09)
◆ソル >> 怒ってな…い、うおっ!?(背中に体当たりをされて、踏鞴を踏んだ)……。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 03:06)
◆ボトム >> んな怒るなよ! 図星だからって… (どす、背中に軽くタックルして、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 03:04)
◆ソル >> (追いかけてくるボトムに振り返って)柔軟の反対は堅物だろう…!?wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 03:03)
◆ボトム >> 誰も堅物っつってないでしょ!?wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 03:02)
◆ボトム >> ほんっと死んでもしらないよ!? コートも貰うよ!? まったく!(歩みだすのに、もう一度追いかけるように駆けて、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 03:01)
◆ソル >> 堅物で結構だ…!wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 03:01)
◆ソル >> 何時か出れる…。なら問題無いだろ(ボトムが来た道の方を見ている間にさくさく、と歩み出した。その視界から離れる様に歩いていくのは……態とではない)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 03:00)
◆ボトム >> (背けられれば、舌を出して、)意地っ張り!! 死んでも知らないから、 もうちょっと柔軟になりなさいよねー…(とかブツブツ言いながら、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 03:00)
◆ソル >> 男が一度行った事を覆す事は恥だ。アンタから返して貰うぐらいなら死んだ方がマシだ。……それに一緒に入る気にもなれん(顔を背け)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:57)
◆ボトム >> まあ、歩いてれば何時か出られるかもだけど。(記憶が正しければ、来た道の方へと向き直り、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:56)
◆ボトム >> ……。 (眼を細め、) …コート着ないの? 風邪どころか凍死するかもよ。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:55)
◆ソル >> ……。アンタが歩いてきた方に行こうとしてるだけで……俺も、分からないんだ…が。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:53)
◆ボトム >> …… (驚く相手に、) …もしかして…。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:53)
◆ソル >> ……だから風邪など引かないと…(茶々を入れながら駆け寄ってくるボトムを、帽子の鍔を正しながら横目で見)……。な、何い!?wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:53)
◆ボトム >> そんなの怒らなくても良いのに…、(駆け寄りながら、ぼそっと本当に小さく呟き、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:51)
◆ボトム >> 莫迦っていうな! (相手の反応を見て、) …、寒いのに…、風邪引いちゃうぞーっ…。(知らないぞーとか、そんな茶々を入れて、) えーっ何よー!本当に貰って良い… ってちょっと!待って待って!アタシ帰り道分かんない!! (歩みだすのに、慌てて駆け寄れば、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:51)
◆ソル >> ……うぐっ(貰う。と言われれば後ろ髪を引かれる思いではある、が…)…す、好きにしろ(突っぱねる勢いで、ずんずん。と歩み出した)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:49)
◆ソル >> ………。アンタが大丈夫だろうと俺が大丈夫じゃあないんだ…と!分かれ、馬鹿!…っ全く(額を押さえる、様に帽子を抑えて目元どころか鼻元まで鍔で覆い隠してから、詰め寄るボトムから逃げる様にして踵を返して背を向けて)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:47)
◆ボトム >> 本当にこのコート貰うぞ…?wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:45)
◆ボトム >> 気にするなと言われても気になるもんは気になる!(ずいずい、詰め寄り、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:44)
◆ボトム >> 混乱するなーっ!アタシまで訳分からなくなってくる!(むきー!)(頭を掻いて、) もう、照れないでよ…。 (眉を寄せて、コートの端を掴むソルを横目で見上げた、返されればさらに押し返し、)ああん?大丈夫だっつってんでしょ!? もー莫迦!アタシが折角 優しい心 を返してあげようと思ったのにさあ、!wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:44)
◆ソル >> (ぐい。とボトムにコートの端を渡し返して)だから、……気にするな。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:42)
◆ソル >> (コートの端を持たされて)……俺が平静を装う自信が無いだけだ。それに、俺が風邪を引いたからと言ってアンタの所為にする訳がないだろう。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:41)
◆ソル >> …全くだ。俺も言ってて意味が分からない(申し訳ない、と首部を垂れ)…みっともなくない訳ないだろう(ボトムの声に直ぐに首部を上げた。貰っちゃう。と言われて、それも困った所為もあるが)い、いや。嫌とかそういうのじゃあなくな…!二十歳の女と同じコートの中に入ってだな…その、wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:39)
◆ボトム >> ……。 気持ちだけ受け取っても仕方ないでしょ!? 寒いもんは寒いんだから! それにさあ、風邪引かれてアタシの所為にされても困るから、(はい、とコートの端を渡して、) 嫌なのは分かるけど、街までだから我慢しなさいよ。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:35)
◆ボトム >> ・・・・・・。意味わかんない、意味不明。(切れた言葉に、ソルの顔を見上げて、) みっともなくないでしょーっ! ったく、寒いくせに! (ソルが逃げ出せば、暫し考えて、緩やかに顔を歪ませた、) ま、別にアタシの事そんなに嫌なら良いけどさっ! (ふん、鼻を鳴らせば顔をそむけた、) このコートアタシが貰っちゃうからな!wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:34)
◆ソル >> (剣帯を腰に提げ直す事なく肩に掛け…ボトムを見た)……(何と言おうか悩んでいる様に。口許が歪んだ)…あー…んー…(鍔を下ろし、目深に被って)…気持ちだけ受け取っとく。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:33)
◆ソル >> (何が言いたいか分からなくなってきた…。きっとそれはこの状況が状況なだけにどうしていいものかさっぱり分からないからだ。間違いない)…優しくは無い、が意地悪でも無い(小難しそうな顔を見て、顔を逸らした…)…知ってるなら尚の事…。止せよみっともない(べり。と肩に掛かったコートを剥がす勢いで、その中から逃げ出し。ボトムに掛けてから)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:30)
◆ソル >> …。嗚呼、意味不明(確かにそういった言葉がある事を忘れていた)目前の死の瞬間を恐ろしい、と感じる事が本能なのさ。それを押さえつけて戦う意思は本能でなく、理性。…が、抗う意思もまた生きようとする事で本能となってだな………、wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:26)
◆ボトム >> 優しいんだか意地悪なんだか…、(面白いだの面白くないだの、聞けば小難しそうな顔をして、) 別に良いのっ…!そんなの知ってるから、 ってアタシがさっき言った言葉でしょ?流石に忘れないよ、さっきの事は…。婆ちゃんじゃないんだから。(ぶつくさ言いながら、) 暖かいでしょ?wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:20)
◆ボトム >> ぱっ、と聞いただけで理解できない話が難しいと感じるんだけど、理解すら出来ないときは難しいどころじゃなくて意味不明の域に達する…。(とりあえず、褒め言葉として受け取っておいて、) 目の前で見た死の瞬間は恐ろしい…!だから本能よりも強い衝動がある、と思ってる。(うんうん、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:18)
◆ソル >> (ばさ。という音に首を傾げようとした瞬間。ボトムにかけていたコートが肩に掛かるのを見て、反対側で内側に滑り込んできたボトムを見)…。確かに暖かい…が(一瞬脳裏で、一張羅であるそれを貸すだけで済んで良かった。という安堵も生まれはしたが)……アンタ(その思考はすぐに消して、ボトムを見ていた)こういうのこそ好いたヤツにやるもんだろう。俺なんかにするのは勿体無いぞ…。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:16)
◆ソル >> 生きたい、生きようという欲は本能だからな。正しい事だ。悪い事じゃあない――……?(ボトムの言葉に、鍔の下で瞬いて…暫く考えた)…嗚呼、そうだな…すまん、アンタが寂しがったり怒ったりするのは面白いんだが、冷えているのを見るのは余り面白くないからな…つい…。…?wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:12)
◆ボトム >> (掛けられていたコートを剥いで、一旦勢いを付けるように後ろへと持って行ってから―) ばさッ、 (―その反動でソルへとコート掛けた、) ちょっとだけ貸してよ、コート。(左側、コートの内側へと滑り込み、端を掴んで) こうしたらもっとあったけーよ!wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:09)
◆ソル >> …(素直。とわざとらしい一言にしてやられた。と言う面持ちで。手に取った枝を揺すって見せた。のではなく、揺れているのは静止していた痙攣が再び始動したからである)…。ゆっくり噛み砕けば分かるのなら頭が足りない訳じゃあないだろ。噛み砕いても何ら分からないものが難しい話、だろう…。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:09)
◆ボトム >> …そう? アタシは人一倍怖いけど、それは生きたいっていう欲の表れなのかもね。(ソルの顔を見上げて、)こういうねー、手をあっためたりだとか、コート貸してあげたりってのは、好きな子にやるもんでしょ?(はあ、ため息を吐けば、)…アンタ、寒いんじゃん…、強がり…。 (震えた膝をガン見し…、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:06)
◆ボトム >> 素直。(肯定する様に、わざと驚いたように言ってから、)…てことはアタシの頭が足らないのかね、ううん。難しく聞こえるんだけど…。まあさ、一応ゆっくり噛み砕けば分かるけどね。(枝を拾い上げるのを見ながらも、また雪を蹴って、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:03)
◆ソル >> 風邪など引く程頭も良くない。……それに寒くもない(ガクガク、と膝が震えるのは寒さからではない。そう思い込み、震えを押さえる為にブル。と身体を小刻みに揺すれば)……(その震えも静止した)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:03)
◆ソル >> 死ぬのが怖い。それは当然の事だろ、死が恐ろしくなくなったら…生きてるとも感じれんだろう。……デリカシー?天然?(訳が分からない、と言った風に正眼でボトムを見)…。…?俺か、俺は言ったろう。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:01)
◆ソル >> 嗚呼、出来ない…(そこだけは肯定した。唸り声に)…。難しそうに聞こえるだけで、実は単純明快な事しか言っていないつもりなんだがな…(首を傾げ直し、首を正して鍔を直していた。雪を蹴るのを見ながら、足下に投げていた手製の枝二本を手に取り直し)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 02:00)
◆ボトム >> …デリカシーが無いのか天然なのか…。(動じないソルに、動揺した自分をちょっと哀れみながら、横目で見やる、) へいへーい、風邪引いちゃっても仕事出来ないモンね。 っていうか、ソル。 アンタほんとに大丈夫なの?寒くない?wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:57)
◆ボトム >> 確かに出来なさそうよね、ソルって。(ふ、) 難しいねーソルの話はいつも。(ううんと少し唸ってから、)何かしらの業ね、確かにこの国だとなお更そうなのかも。(頷いて、)でもアタシは寿命までちゃんと生き延びるよ。世界を見てたいから。ま、大層な事言ってるけど、単に死ぬのが怖いだけなんだけどさ。(つま先で積もった雪を軽く蹴って、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:55)
◆ソル >> (何でもない、という言葉に、鍔の下の碧眼を開いて)…(だ、ばっ!そんな意味の分からない言葉を吐きながら、大半鍔で覆われている視界の端に、上気した顔をしているボトムが見えて首を傾げた)…。別に俺は風邪は引かないし、アンタは大丈夫と豪語しておきながらクシャミをしてるだろ。…大人しく受け取っとけ。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:52)
◆ソル >> ……。良い事じゃないか素直に言葉が浮かんで来るのは。俺にはとても真似出来ん(笑うボトムを見ない様に鍔の下の碧眼を伏せ)嗚呼、不幸も無ければ幸せもない…確かにそれは言えている。自然の摂理、でなく人が死ぬ理由の殆どは何かしらの業、故にだ。寿命で死ぬ人間なんてそう多くもないのがその証拠でな。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:48)
◆ボトム >> … …。 wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:46)
◆ボトム >> (―傾げた瞬間、暖かい感触包み込まれた、再び驚き、今度こそ上気した顔を隠せずに居た、) だ、 ばっ! アンタ風邪引いちゃうよ!? アタシは暖めて貰ったから大丈夫だ… っくしょい !wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:46)
◆ボトム >> (解せぬ顔の相手に、)なんでもなーいよ。(べ、と舌を出して見せればまた笑って、) ―?(コートを脱いだ相手を見て微かに首を傾げ、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:45)
◆ボトム >> アタシ素直だから、思い浮かんだ事は口にしないと気が済まないの。(被り直すのを笑いながら見上げ、) 良いのよ。不幸が無ければ幸運もないじゃん?それと一緒。不幸もひっくるめた幸運と遭遇したいのよ。 人が死ぬのは嫌だけど、それは自然の摂理だからしゃーないって。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:43)
◆ソル >> バサァッッッッ(ボトムの肩にかけた)それで少しは寒さも凌げるだろ。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:41)
◆ソル >> …。何の話だ(間抜けなボトムの顔を見、さっぱり理解出来ない、と肩を落とした)…パチ(コートの腰に提げる剣帯の金具を外し、コートの前の留め具を外していきそれを脱いで)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:40)
◆ソル >> …。分かってるなら言うな…無駄に突っ込んてしまったじゃあないか(ボトムを突いた事で上がった鍔を摘んで被り直し)…幸せも増えるが不幸せも増えるぞ。百も生きるなら、友の死に目にも遭う。それでもそうとねg……?wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:37)
◆ボトム >> … …。 分かってるよ、ソル、アンタがそんなヤツだって事をさ。(抑える事もなかった、棒読みに萎えれば、間抜けな顔をして、) ―ん、ありがと。 (十分かと問われれば小さく頷いて、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:34)
◆ボトム >> 分かってるっ… (引っ張られ、) ―いてッ (突かれれば眉を寄せる、) そ、そうよ。長生きすればきっとその分幸せも増えると思うから。 (上気しそうになるのを抑えて―) ……。 (―抑えて…、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:33)
◆ソル >> (ボトムの手を、包んでいる両手で擦り熱を与えて)ハァー(先と同じ様に熱の篭もった吐息をかけて暖め、離した)これで十分だろう?wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:32)
◆ソル >> ………。アンタのハートを暖めたぜ、ほし(所望通り(棒読みだが)言ってあげた)………。一万歩譲って三十倍でチャラなら何の問題もないな。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:30)
◆ソル >> 元から人間だ…(ぷ。と笑われた気がして、両手で握っているボトムの手を引っ張り)―――コツッ(帽子の鍔先で額を突いた)………。百歳と出たか。それはまた大きく出たもんだな。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:28)
◆ボトム >> けど… 四十倍はない! 一万歩譲って、三十倍でチャラにしてあげる! (偉そうに、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:28)
◆ボトム >> むうううー…、(眉を更に寄せた、ソルの理論を聞き終えれば口も尖がらせて、) もっとロマンチックな感じで言えないの? 『アンタのハートも暖めたぜ☆』とかさあ…。 (まあ言わないだろうけど、肩を竦め、) まあ、確かにありがたいのはありがたいし、ここで冷え切っちゃったら仕事に差し支えあるかもだし…認めるけど…。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:27)
◆ボトム >> 野良人間ソル。なんか今にも「早く人間にないたーい!」って言い出しそうな名前…。(ぷ、) …アタシの目標は100歳だからね。(舌打ちには眉を寄せて、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:25)
◆ソル >> …ほら、三十倍どころか四十倍ぐあいは返せてるはずだろう…?……。それとも不服なのか。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:23)
◆ソル >> …。何を言ってるんだ、アンタの手を暖めて寒さから守ってやればその行為が、後のアンタの仕事に差し支えがなくなる。そうすればアンタの仕事ははかどる。…そして、その分儲かる。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:23)
◆ソル >> の、野良人間…(野良生活を送っている身となれば強ち間違っていないから言い返せれない…)…。地獄耳は、長生きするらしいぞ。良かったな…(チッ。と舌を打ったのは、きっと他意は無い)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:22)
◆ボトム >> 利子も付ける?wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:19)
◆ボトム >> 分かってるよ、ただほんと野良猫みたいだっつっただけじゃん。じゃあ野良人間?(首を傾げて、不貞腐れた顔を見やれば少し唇の端を上げて、) …おい、アタシは地獄耳だぞ…!(独り言を聞き零さずに、) これで30倍返しになるかー! 今のは10倍!あと20倍はまだ貸し付けてるから返せよ!wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:19)
◆ソル >> (暖めながら)これで三十倍は返したな…(とは、独り言である)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:17)
◆ソル >> …。猫じゃなく人だ、俺は(哀れみの視線を向けられて、些か顔が強張った。ふてくされた風でもある。…汁の出ない逆の手を困惑しながら出されて)…。(それを両手で挟んで掴み)………。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:17)
◆ボトム >> 矢ッ張り野良猫だよ…アンタは…。(落ち着いた顔を上げて、少し哀れみの混じった眼をソルへと向けた、) えっと…。 (逆の手と言われれば、少し困惑しながらも、汁は出ないのでもう片方の手を差し出しつつ、) ……。すんまへん、もっと精進します…。 (がっくりと肩を落とした、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:14)
◆ソル >> (出し…。)…全くだな、寒気がそろそろ来るというのは分かってた事だろ、夜更けに出かけるなら…手袋を忘れる時点でまだまだ半人前だな(頷いた)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:12)
◆ソル >> ……(礼の声が聞こえて、ボトムの手を話し、目深に被り直した)…。逆の手を貸せ(そ、と手を出汁)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:10)
◆ソル >> 確かにな。……ただ、その前に俺は噂を流せる程の人脈は無い。あるのは食い扶持ぐらいなもんで(喩えるなら、パンの耳をくれる親切なオバサンだとか)……?(震える声に、帽子の下で眉間に皺を刻み)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:10)
◆ボトム >> た… 確かにさあ! 使い物に成らないよね、!! 職人として失格!もっと精進せんとね!wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:08)
◆ボトム >> ありがとう―。 (上った血が、耳の辺りまでを覆って、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:07)
◆ボトム >> 人はちょっと耳に聞こえただけで噂を流すからね…、しかも尾ひれも付けて…。(うん…、) っ…―――...!? (ソルの行動に戸惑いながら、なんとも言い難い表情を作ってから、咄嗟に俯いた、) あ、 あ…。 (微妙に声が震えて、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:07)
◆ソル >> 職人の手が、寒さで使い物にならなくなったら勿体ないだろう。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:03)
◆ソル >> もし。そう誤解しているなら、今(両手で掴んだボトムの手を口許に持ってきて)ハッァー(と、息を吐きかけた)…こうしてはない。冷たいのは知ってる。さっき俺の頬触った時からな。だから暖めてやろうとしてるんじゃないか。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:03)
◆ソル >> 普通に感想を述べているだけで…。鋭く突っ込んでいるつもりもないんだが…(ボトムの視線に、目深に被っていた鍔の下の碧眼はまじ。と見てから)噂を流すつもりもないし、wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 01:01)
◆ボトム >> 自分の惨めな姿は想像したくないです…。(素直に言えば眼を細めた、) ていうかそういうの想像するほ… っ !?(挟まれれば薄く開いていた眼を一瞬にして丸め、瞬かせた、) ちょ、ちょっと! 冷たいよ!?アタシの手!!wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:57)
◆ボトム >> えー…アタシの言葉の矛盾にさあ、こう鋭く突っ込んでるじゃない…。(鼻を鳴らして、鍔の下から横目で見上げた、)怒ってはないわよ!変に誤解されると困るじゃん!? だってそういう噂流れたらアタシの食のつてが無くなっちゃうし!wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:55)
◆ソル >> …なら、想像してみろ。服を作るのと同じ要領だ、単純だろ…。…(悪趣味だ、と毒突かれて、帽子を目深に被り直してから…)……(ボトムの片手を、両手で挟んだ。それまでの過程の行動にはぎこちなさは在るものの)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:52)
◆ソル >> …。いや、揚げ足を取ったつもりは…(顔を歪めるその表情を鍔の下で覗き見ながら)…。良いじゃあないか、客に出す分には完璧ならそれで。そう怒らずとも……、wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:50)
◆ボトム >> いやいや、誰でもではないよ、現にアタシは想像できないしねえ、(誰にでもなく、相槌を求める真似をし、) …やっぱ悪趣味だ。 (口の端を吊り上げる相手に、更に顔を歪め、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:46)
◆ボトム >> うぐ…、(言い返せずに喉を詰まらして、)もう!揚げ足取んないでよね!? 一応お客さんに出すのは かんっっっっぺき に作ってるんだから!!(それこそ生業の信用に関わる問題で、弁明しつつ顔を歪めて、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:45)
◆ソル >> …。いや、誰でも想像出来ると…思、う…(んだが。と続く言葉は笑みの裏にある怒気に、止まった…)……。(いじけている姿を、まじまじと眺め)…。(口端がやや吊り上がった…)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:42)
◆ソル >> きっちり設計…。そしてウッカリ…か(叩かれた位置に視線を落とし…ポケットの無いのを確認してから、肩を落とし。帽子を目深に被り直して)服にしろ剣にしろ。作った者の性格が出ると、言うよな……。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:40)
◆ボトム >> 想像力豊かですね、ソルさんはさあ…、 ! (にこにこごごごご、)(笑顔と共に怒気が湧き上がり、) 良いよ、、じゃあ年齢相応で…。どぅーせ売れ残ったケーキ(25歳)になっても今のまま売れ残り続けるのよ…、(いじけ、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:37)
◆ボトム >> いつも素直だよ、アタシは。(にんまり、)(笑んで見せれば、) 袖ねえ、残念ながらアタシはきっちり設計で洋服作ってんの。(羽織っている真っ赤なコートを視線で示して、) だからっつってポケットも付け忘れたしね…、今度作り直そう。(本来ポケットがある筈の箇所を叩いて、肩を竦めた、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:36)
◆ソル >> ティーン気分で居ると……。どんどん年だけ食って年相応に似合わない格好をしていくわけだ。……目に浮かぶな、十代気取りの三十路過ぎのオバサン姿のアンタが。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:33)
◆ソル >> …確かに。妙なところで素直なところはどうかしてる(ふう、と息を漏らし。帽子を抑えながら横に首を振った)…。(目の前でひらひらと振られる手を鍔の下で見て、)…手袋を忘れたのなら、袖の中に手を入れておけば暖かいだろ…(腕が、ぴく。と少しだけ動いたのは、多分目の錯覚である)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:32)
◆ボトム >> …(眺められ、) う うっせー! 心ン中はいつまでもティーン気分で居るから! (顎を上げて顔を逸らし、) フォーエバーティーンネイジャー!!wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:28)
◆ボトム >> だって大丈夫じゃないんだもん。アタシってば素直だから、(えへへ、歯を見せて笑い、)…ったくさあ、手袋すんのうっかり忘れてたよ。 森に来るって分かってたら絶対してきたのになーァ。(相手が後ずさったのを見れば、指先が真っ赤になった両手をひらひらと振って、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:27)
◆ソル >> …。二十歳過ぎたらあっという間に年月は流れるぞ、と…経験者は語っておこう(何が言いたいかは曖昧なままにしておいた。)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:25)
◆ソル >> 大丈夫じゃない、って自分から言うもんか…?(と、首を傾げようとした瞬間だった)―――うわ、冷て(両頬に冷たい感触が伝わったのは。思わず身を引いて後退り)……(未だ冷たい感触が残る頬の片方を掌で覆いながら、鍔の下でボトムを眺め)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:24)
◆ボトム >> ……、何その何か言いたげな顔は…!! アタシ未だ二十歳なんだから… これからよ! … きっと!wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:20)
◆ボトム >> うわっ、、! 軽うっ!!(片手であしらう様子も、爽やかでない言葉も、) 大丈夫じゃないに決まってるでしょ!(背伸びして、かなり冷たくなっていた手を帽子の下から進入させ、ソルの両頬に当てた、)ほら、ね?wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:20)
◆ソル >> あ、ああ…そ、そうだな。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:18)
◆ソル >> …。まあ(売れ残ったような感じじゃあないか、と言われれば否定も肯定もせず。曖昧な相槌を打って…ついでに、顔を逸らした)…。猫かなにかで…か。……。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:18)
◆ソル >> ……。嗚呼、嗚呼…。悪かった悪かった(ふてくされた様な言葉も抗議の言葉も、一蹴する様に片手を振ってあしらい)にやにやしてて悪かったよ。なら、言い直す。…。大丈夫か?(爽やかではない)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:17)
◆ボトム >> なんだその喩えは!! まるでアタシが売れ残ったような感じになってるじゃない!(激しく抗議し、) もしアタシが猫かなんかでペットショップで売ってたらさあ、真っ先に売れてるわよ!きっと!wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:14)
◆ボトム >> アタシ流にはネガチブー!!ネガティブとも言う!(叩かれた箇所を摩って、) 鼻で笑ってんのと一緒じゃない…ってか影でにやにやしてんなよ…!優しく声掛けたら?『大丈夫か?(爽やかに、)』ってさあ。(口を尖らせて、コートの端から少しだけ出た茶色のスカートの裾を払って、) ……。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:13)
◆ソル >> この年末、バーゲンセールで大安売りの武器屋にたった一本。いつまで経っても売れ残った剣をじーっと眺めているというか何というかな(コートの襟を捲って首元に当てながら喩えてみた。腕を掴まれて)……。(黙り)…。分かった、なら帰るまい。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:12)
◆ソル >> ネガチブって何だ…。ネガテイブじゃないのか(それから、ぽい。と手製の枝を放り投げ…帽子の鍔を目深に被り直し)鼻で笑ってるつもりはないぞ?強いて言うなら…。そうだな、wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:10)
◆ボトム >> ふぎゃっ (叩かれ、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:09)
◆ソル >> …。隙あり(もう一個の枝で頭を叩いた)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:08)
◆ボトム >> …ちょ ちょっとまってよ!アタシ置いて帰るつもり!?(がしっ、腕を掴んで、)(あれ?この構図どっかで見た覚えが…、) こんなところに美少女を放置しても良いわけ!?wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:08)
◆ボトム >> 悪趣味は悪趣味でしょ!?人がネガチブな時にやってきては鼻で笑ってるんだもんよ!(振り下ろされれば、両手で掴むように受け止めて、)真剣白羽取りィ!真剣じゃないけど!(ていっ、跳ね飛ばして、)あまーい!くはははは…wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:07)
◆ソル >> (金切り声が聞こえて、煩そうにしている鍔広帽を被る男の顔があった。)親切心をこうまでも踏みにじられると、帰るぞ。俺。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:05)
◆ソル >> それに悪趣味とは何だ(ガササッ!片手に持った枝でボトムの後頭部目掛けて振り下ろし)長時間ずっと寂しそうだから声をかけてるというのに。…馬鹿とは何だよ馬鹿とは。wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:04)
◆ボトム >> くそッ! (ちっ、)(舌打ち、振り返って、) やっぱり常に動いてるヤツには適わない! 噫こんなお莫迦に負けるなんてっ!! めっちゃ悔しい!! (ぎいい!)(奇声をあげれば、耳の上に止めた花のピンが抜けて落ちた、)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:03)
◆ソル >> ふははははははっっ!(ボトムの後を追う様に樹を回って)お前の考えている事などお見通しだ!(逃げていた)wkbzkkwzkfkzwng(12/30/07 00:01)
◆ボトム >> ……。 そう!(顔を上げて、) それよ! (ぐるり、)(樹の後ろに回れば、ソルの背後に出でて、それから雪玉を首筋に目掛けて―) 悪趣味 ! 莫迦ソル! こんやろおぉぉぉお! (おもいっくそ投げた、細腕でできる限りの力で、)wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:59)
◆ソル >> その寂しいだとか怒ってる時を見るのが面白くて、ついつい口から言葉が出るのだろう。wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:57)
◆ソル >> ……(ガサ。ただの沈黙であることも何となくあれな気がして、枝を揺らし)…よ、よっぽど暇なんだろうな。そのソルという男は。きっとあれだろう。wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:56)
◆ボトム >> …アタシが寂しいとか怒ってる時にいっっつも現れんのよ。 (俯いて、)wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:53)
◆ソル >> ………。ふむ?wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:53)
◆ボトム >> (雪玉を片手に持ち変えて、) …良く言い当ててるけど、更に一個アタシが加えてあげるよ。(樹の手前、歩みを止めて、)ソル…アイツはね… …、wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:51)
◆ソル >> い、いや…ストーカーの精ってどんなだよ…(普通のストーカーで良いじゃないか、と…。ガサガサと枝を揺らし…詰め寄ってくるボトムをその枝の間で覗き込んで見た)…わあ、怒ってやがる(ぼそ…っ)…だ、だろう?俺は樹の精だからな。何でも知っているぞ。wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:47)
◆ボトム >> なんだい手前ェ、ソルのストーカーの精かなんか? ようく彼の事について知ってるじゃない??(満面に笑みを浮かべつつ、怒りのオーラを纏いつつ、ソルの方へと詰め寄り、) うん、でも良く言い当ててるね。顔怖くて性格ひん曲がってて剣マニアだよ、ったく。 (途中、歩みを止めて適当に雪を掬い上げれば、小さな雪玉を作り、)wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:42)
◆ソル >> ガサガサ(両手で持った手製の枝を揺すって言い張った)wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:39)
◆ソル >> 嗚呼…感謝するよ(素直に感謝している、そんな声。)……。ソル?いや、その様な顔も悪く性格も捻くれていて剣以外に生きる価値の無い男の事など俺は全く知らないぞ。それこそ気のせいじゃあないか?俺は単なる樹の精だ。wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:38)
◆ボトム >> もういいから…。(謝罪に、) 一応突っ込んであげたよ、、、感謝しな…(ふ、)(明後日の方向見つつ、) ちがうちがう! てゆか、! 何が気の所為だ!十分バレてんよ!!ソルでしょ! この悪趣味な視線はソルしか居ない!! (ずんずん、歩み寄って、)wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:35)
◆ソル >> …嗚呼、すまん。俺が悪かった…。wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:34)
◆ボトム >> (びゅう、)(北風に眼を細めて、) 余計寒い…。 (ぼそり、) wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:33)
◆ソル >> 何か突っ込んでくれ、空しいじゃあないか…。wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:33)
◆ソル >> ……。wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:33)
◆ボトム >> ・・・・・・。 wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:32)
◆ソル >> 樹の精とか掛けてないんだぞ…と(一応注釈しておいて…)wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:31)
◆ソル >> 気 の せ い だ !(ざざっ!お手製木の枝を両手に持っているコート姿は、樹の陰に隠れながらそれで顔を隠した)wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:31)
◆ボトム >> 寒いのに一人ぽっちってありえなーい、どんだけー?寒すぎー。 てかさー逆に暑いとうざったくなるよね、全てが…。(ふ、自嘲のような笑みを零し、) …アタシの鋭い感性を持ってすると、何か嫌ぁーな視線を感じるンです け ど ! ? ? (ぐるん、ソルの方を振り返って、)wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:29)
◆ソル >> (寂しそうな感じをちょっと離れたところで楽しんでいる。)wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:26)
◆樹々の囁き >> ソルが迷い込んだみたいだね。。 【 (にやにや。) 】 wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:26)
◆ボトム >> ―寒いと余計寂しくなるよね。 (月が、空が見えない、深い緑の木々たちへと呟いて、)wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:23)
◆ボトム >> …、(しぃん、) 別に寂しくなんかないわよ…。(ぎゅっぎゅ、)(雪を踏みしめる音、歩みを進めながらウサギを探さんと、) っていうか今何時なんだろう、 (ふと、天を仰ぐが木々に遮られて月はもちろん、空すら見えない、)wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:20)
◆ボトム >> さあ!真っ白なうさぎちゃん!アタシを不思議の国へ案内してちょーだいっ!! 赤頭巾はもう止めるから!wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:16)
◆ボトム >> (ハンカチを仕舞いながら、)いや、アイドルだってトイレ行くし、鼻もかむわよ。仕方ない仕方ない、おならもゲップも自然の摂理。(頷くたびに揺れるボブヘア、積もった雪がはらはらと落ちて、)wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:12)
◆ボトム >> (鼻水が盛大に垂れた、慌ててポケットからハンカチを取り出し、) びーん!! (鼻をかんだ、) ああ…。wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:08)
◆ボトム >> やや、でもきっとそういう時は王子様が迎えに来てくれる! (はず!) アタシはポジティブシンキンガール☆なんだから、こんな事でめげty ―えっくしょい!!!wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 23:02)
◆ボトム >> ててっ、(黒いブーツ、踏みとどまり、)これ以上探したら完全に迷子?ゴイマー??(顎に指を当てて、首を傾げ、)wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 22:57)
◆ボトム >> あ゛ー!(ずびっ、)(鼻を啜った、ついでに身震いもして、)探すのに夢中で結構奥まできちゃったけど、エルフに怒られませんように。(小さく十字を切って願いの振りを、)さて、アタシの可愛いうさぎちゃんはどこかな!?wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 22:53)
◆ボトム >> あーあ、折角オシャレしたのにさあ、赤頭巾スタイル…。(体温に溶けた雪が水滴になってコートにへばり付いていた、軽くそれを払えば盛大に息を吐いた、)それに… …寒ィ!!!(両腕を抱えて、) ―ぃっくしゅ!wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 22:46)
◆ボトム >> かんっぜんに見失った! あー、猫の臭いがするから駄目なのかな…。(真っ赤のコートの臭いを嗅いでみて、顔を歪めた、)アタシは分からんけどさあ、動物は敏感よね。(うんうん、)wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 22:41)
◆ボトム >> ったくー!可愛かったから追いかけてきたのに…。(緑と白を掻き分けて歩めば、背の低い茂みへと出でた、ブーツで雪を踏む音に雪の積もった頭を少し揺らして、)wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 22:39)
◆ボトム >> (生い茂った草達に真っ白に積もった雪、その合間からオレンジ色が顔を出した、)あんれ?真っ白のウサギちゃんはどこ行った??(草と雪の合間から顔だけを出して、きょろきょろ辺りを見回し、)wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 22:33)
◆樹々の囁き >> ボトムが迷い込んだみたいだね。。 【 ぼへっ! 】 wkbzkkwzkfkzwng(12/29/07 22:32)